自己満足の世界

戻る

2000年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2001年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2002年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2003年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2004年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2005年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2006年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2007年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2008年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2009年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
2010年
1月2月3月4月5月6月7月8月9月|10月


10/7(木)

野良猫の手なずけ方を伝授します
 これは見事だ。
 夜中だというのに一人で爆笑してしまった。


10/6(水)

「悪事千里を走る」-1
「阪急は千里を走る」-2
 1、2より、「悪事=阪急」。
 Q.E.D.

 なわけで、阪急の最大の悪事は、京都線が中津で停まらないことと、千里線から十三で中津行きに乗り換えるときに神戸線と宝塚線のどちらのホームに行けば早いかが判りにくいことだと思う。「最大の」と言いつつ二つ挙げてるのは気にしない方向で。
 要するに、北千里から中津まで帰ってくるときに不便なので愚痴ってるだけです。


10/3(日)

 意外なところで昔の知り合いを見つけた気がする。確認は取ってないけどたぶん間違いないと思う。
 でもいきなり連絡とっても誰こいつと思われるだろうなぁ。また縁があったらね。

 で、今日もリバリバ大阪に行ってみた。
 今日はあいにくの雨で、出し物も縮小傾向だったんだけれども、それでもやっぱり面白かった。行って良かったね。
 たいぞう氏(知らなかったが吉本の芸人だそうな)の絵のレクチャでは絵を描くことの難しさを再認識させられた。絵を描く際には世界をどのように認識しているかを再確認せざるを得ないね。
 網の引き上げは大きめのアカミミガメが一匹のみ。本当はカニがかかって欲しいのだけれども、やはりあれだけ広い川ではそう簡単に網に入ってくれないらしい。


2010/10/3 アカミミガメ



10/2(土)

リバリバ大阪」なるイベントが中之島で開催されていたので見に行ってみた。

 あまり期待せずに見に行ったのだが、意外と面白かった。
 淀川資料館の展示とか、自然史博物館の網の引き上げとか、大阪府浴場組合の足湯とか。
 写真もアップしようかと思ったが第三者の顔が映り込んでるので止めにする。

 で、今日は某Web上で「どうぶつしょうぎ」の大会があったので参加してみた。
 ちょっと時間的に厳しく参加は無理かと思ったが、なんとか無理矢理時間を作って参加……したのだが、結局無理が祟って途中棄権。結果一勝一敗で棄権。一敗した相手は結局優勝されたようなのでまあ仕方あるまい。自分がまだまだだと言うことが判っただけでも有意義でした。


10/1(金)

「系外惑星に生命の可能性」と言うニュースが話題だけれども。
 「生命」の定義って明確に存在するの? オートマタと生命はどうやって区別するんだろう。系外でチューリングテスト行うわけにもいかんだろうし。

 極端な話、太陽系外の惑星で無機物が偶然組み合わさって装置として機能するように組み上がって、それが風なんかを動力に自立的に動いていたら、それは生命なのか否か。そしてその判断は装置の簡単さ・複雑さ・機能によって左右されるか。

 どうも最近、哲学的な意味ではなく「存在」というものが何なのか良くわからんようになってきた。そもそも物質って何よ。